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ふじなか  ひろし
藤 中 広 氏 T&E経営 中小企業診断士
NPO法人「農商工ネットワークぎふ」理事長
電話 090-8079-0295

<略歴>
 中国レストラン16年、鋳造業で14年、切削工具販売商社6年など、幅広い業種の現場に精通し、調理師の免許も持つ異色の診断士。
 農商工連携、地域特産品開発、6次産業創出プロジェクト「枝豆、イチゴの特産品開発で岐阜を盛り上げよう」のメインコーディネーター。

<主な支援メニュー>
  1. 店舗営業力向上のソフト面を現場目線で支援いたします。
    Sマーク認定、メニュー開発、構成、接客サービス、販売促進
  2. お店の経営革新を支援いたします。
    農商工連携・地域振興ファンド等の助成金を活用した経営戦略
  3. 地域特産品開発を支援いたします。
    地域資源を活かした特色ある連携体組織づくりプラン
  4. その他
    個別事例による経営相談、経営診断、経営計画策定

<サーポートメンバー>
  ○農商工連携プロジェクトマネジャー資格者として、
    牧野義春(事務局長)、近藤峰生
が相談窓口支援。
  ○ I T構築に関する近代化営業戦略プロデュースの経営相談は、
    鎌倉 悟
、近藤峰生
    飛騨エリアは、スタジオ悟空(鎌倉 悟)、その他エリア全般は、日本の旅ドットコム(近藤峰生)

最近何かと話題の農商工連携とは?
 例えば農家や漁業者と飲食店等事業者が通常の取引を超えて協力し、
お互いの強みを活かして
売れる商品・サービスの開発・生産・提供などを行い
需要の開拓と産業の活性化を図ることです。
 岐阜県では基金を創設し、その運用益で創意工夫を凝らした新商品の開発や
販路開拓等の取り組みに対し助成しております。
 組合員の中には、既に実施しておられる方もいます。
助成対象事業は、 (1)新商品開発事業
(2)販売力強化事業
助成対象事業は、 (1)助成期間 1年〜3年
(2)助成率 1/2以内から2/3以内
(3)限度額 50万円〜300万円(単年)
他に、国の認定によるモデル事業支援等のメニュー
    (1)限度額 3,000万円
   (2)助成率 2/3以内


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tel (058)214-7664 mail info@gifukenchuka.jp