岐阜県中華組合とは
 国の法律(生衛法)に基づく飲食店経営者が加入できます
事業内容 サービス力 高品質の 経営集団です
国から国民の生活衛生に関係が深い業種として指定されるもので、
当組合(正式名:岐阜県中華飲食業生活衛生同業組合)は、
国の法律である生活衛生法に基づき昭和43年に設立されました。
上部団体・全国中華料理生活衛生同業組合連合会(略称・全中連)は
中華料理業における専門性の高い組織です。
    
   厚生労働省と岐阜県の指導・監督のもとに運営されており、組合員の事業の
   生活衛生の水準向上や資格事業の改善などを行います。
   現在、岐阜県内に支部を設け、岐阜県下唯一の中華飲食業者の組織です。
組合に加入できる人は
   岐阜県内に、お店のある中華飲食店事業者で、
   保健所の飲食店営業許可対象の業種であれば、
   組合の定款に基づき誰でも自由に加入できます。
中華、レストラン、麺類、仕出し、弁当、テイクアウトなど
加入の手続きは
   加入を希望される方は、組合本部で紹介する支部へ
   加入申込書を提出など所定の手続きをして下さい。
   支部のない地域にお店がある場合は、
   本部直轄支部員として加入できますので組合事務局へご相談下さい。

岐阜県民は、外食回数が多いのは本当だ
 総務省統計局が実施した「家計調査報告」によりますと、
喫茶消費額が都道府県庁所在地 及び 政令指定都市別ランキングにおいて、
岐阜県の県庁所在地である「岐阜市」は全体で全国トップクラス、
中華でも、中華街で有名な横浜市と同レベルで全国3位となりました。
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岐阜県中華組合 tel.058-214-7664 fax.058-240-5792
〒500-8113 岐阜県岐阜市金園町4-20